神聖はるさめ王国

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2005年 08月 29日

吸排気系与太話

おとといぐらいだったか、久々にバイクに乗った。
サイドスタンドがだいぶアスファルトにめり込んではいたものの、
エンジンも一発でかかったし、すこぶる好調。
飯食いに行って帰ってきただけだったけど、けっこう涼しい日で、すげぇ気持ちよかった。
そろそろまたシーズンも近いし、メンテぐらいしてやらねばのう。

で、戻ってきてバイクを降りて、玄関まで歩く途中。
涼しいし腹もふくれたしで、あくびが出て息を吸い始めた瞬間に、げっぷが出た

記憶にある限りでは、息を吸いながらげっぷ、というのは人生初だと思う。
まぁ、吸うのは肺でげっぷするのは胃で、それぞれ別系統なんだろうな、
というのは想像できなくもないけど、実際気管や食道がその時どうなったのか、
やった本人にもよくわからない。一瞬だし、不意を突かれたし。
胃から肺に直接バイパスするような流れだったんだろうか。

もっかいやってみたいけど、狙ってできるもんじゃないよなあ。
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by harusame_kingdom | 2005-08-29 21:25 | ひとりごと | Comments(0)
2005年 08月 26日

続台風様

まぁ、ここらでは何事もなく通過あそばれまして、今日は朝から普通に仕事。

普段どこに隠してるんだってぐらいのありえない数のトレーラーが並んでて壮観。
搬入搬出のゲート作業は血を見る事になりそうだけど、おいらは関係なし。

普通に朝イチからの船が2時間半ぐらいで終わって、次は夕方からなので一旦帰宅。
しかし、結局その夕方からの船はキャンセルになって本日の仕事午前中で終了。

あっはっは、こりゃ楽だわい。

おかげで「で、土曜日休みたいんですけどー」とは言い出せず、
明日の静岡行きはちょっと無理になってしまった。残念。
まだ明日の手配は決まってないけど、まぁ、船が無いことはありえないからなあ。
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by harusame_kingdom | 2005-08-26 14:35 | ひとりごと | Comments(2)
2005年 08月 24日

台風様

おかげで今日夜中までだった仕事がキャンセルになった。いやっほう!

こっちの仕事は台風が来ると主に楽になる方向へ影響されるけど、
あっちの仕事は台風が来ると本当にもううんざりするほど忙しくなる。

先月はちょっと酷い目にあったので、今月は楽させて貰おう。
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by harusame_kingdom | 2005-08-24 22:36 | ひとりごと | Comments(2)
2005年 08月 23日

サス与太話

なんとなく、らぢこんのサスについての話。
ちなみに実車に関してはあまり興味がないので、まぁ、同じようなもんだろ、程度にしか思ってない。
要求される内容がぜんぜん違うのはわかるけどね。

たぶん、1/12等の特殊なものを除いて、現行でちゃんとしたサスを持ったらぢこんのほとんどは
ダブルウィッシュボーンを採用している。
この形式自体は特に新しいものでもなく、恐らく世界初の電動バギーだろうと思われる
タミヤのXR311コンバットバギーがすでに前後ダブルウィッシュボーンだった。
ただ、実車風なレイアウトだとアーム長があまり取れず、特にストロークの必要なバギーには
なかなか積極的には採用されなかったと思う。1/8オンロードでは相当昔から主流だったし、
サイズに余裕があってストロークが必要ないならこれが理想、という認識は当時からあったと思う。

古めのバギーではマイティフロッグや初代ドッグファイター等のフロントに主に採用されたものの、
当時は京商(スコーピオンやランドジャンプ)が強かったし、やっぱりバギーは
トレーリングアームやセミトレだなあ、という印象が強かった。
コンパクトでストロークが稼げる、という意味では今でもこれ以上のはちょっと考えられないし。

現在主流になっている、アッパーIアームの変則ダブルウィッシュボーンを最初にやったのは
おいらの記憶が正しければ、たぶんヒロボーのロックンシティ44B。
当時ヒロボー自身は「セミダブルウィッシュボーン」と言ってたような気がするけど、
その後は特に区別されずに普通にダブルウィッシュボーンと呼ばれて現在に至る。

前後やねじれ方向のストレスを全部ロアアームとCハブで受けるので、剛性面では
本来の上下Aアームのダブルウィッシュボーンに劣るものの、アッパーアームの
取り付け位置や長さが非常に柔軟に変更できて、シンプルでコストや軽量化
(特に上が軽くなるから低重心化が期待できる)等の面でメリットが多く、
電動バギーやツーリングカーの前後と、GPでもリヤはほとんどこの形式になっている。

でも、この優れた形式を生み出したヒロボー自身の最終作・ジェラシーは
普通のダブルウィッシュボーンに戻っちゃってるのが、なんとも。

あと、最近見ないような気がするけど、ちょっと前のGPのフロントに多く見られた、
アッパーアームの軸がやや前傾して、ストロークするとキャスターが立つように変化するタイプ。
あれも普通にダブルウィッシュボーンって呼んじゃってるけど、いいんだろうか?

1/12のフロントではよく似たのが現役みたいだけど、あれはダブルウィッシュボーンじゃないし。
なんとなく慣習的にINDサスとか呼ばれてるみたいだけど、なんかおかしいよね。
独立してないフロントサスなんて…あ、コラリーのがあったか(笑
「変形ストラット」とでも呼ぶのが正しいんだろうけど…だめだよなあ、これじゃ。
ちゃんと最初に考えた人が名前付けてくれないと。
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by harusame_kingdom | 2005-08-23 10:47 | らぢこん | Comments(7)
2005年 08月 21日

続々々夏休みの工作

リヤ周りの動作チェック。あーでもないこーでもない、と、ずいぶん大胆に取り回しを変えた
つもりだけど、なんというか、どういじっても思ったほど変わらない、というか、
どうやっても「たぶん行けるけど微妙に不安」という線から抜け出せない。

まぁー、大丈夫でしょー、ということで、これで行く事に決定。決定ったら決定。

e0034693_20444385.jpg


フロント回りは特に進展なし。ダンパーステーの余分な部分を切ったぐらい。
当初ツーリングのダンパーで行けるかと思ったけど、どうも前後フルサイズの
バギー用ダンパーを使うことになりそう。

e0034693_2114650.jpg


リヤハブを使ったリンクの取り回しは結局こんな感じに。
当初はアッパーデッキからリヤユニットを吊り下げるつもりだったけど、
結局リヤユニットからロアデッキを吊り下げるような形になった。
まぁ、動きは同じなんだけど、バネ下重量的には微妙に不利な形に。
でも当初の予定よりシンプルにまとまったし、まぁまぁ満足。

あ、サーボの位置決めがまだだった。まぁ合うようにちゃちゃっと決めれば行けるだろう。
あとはまぁロアデッキ後端部の処理(当たる部分を切る)と電池蓋周り。特に問題なさそう。
リヤアッパーアーム板がこのままだとダンパーに干渉しそうなのでちょっと考えないと。
このデザインの方向のまま逃がす方向に変形させるとどんどん強度的に不安になるから
いっそ大きな穴を開けてそこからダンパーを通すようにしようかな。かっこいいし。

とにかく、これで大筋は固まった。やれやれ。
来週中目標で細部の微調整と寸法出しして、発注できればいいかな。
まぁ、細かいつじつま合わせがこの先いくらでも発生すると思うし、
ステアリングをダイレクトで行くかクランク噛ますかでまだ悩んでたりもしたり。
カイダック類の曲げ加工とか、未知数の部分もあるけど。

明日はどっちだ。
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by harusame_kingdom | 2005-08-21 21:11 | らぢこん | Comments(0)
2005年 08月 21日

続々夏休みの工作

さて、予定通りざくざくと試作2号機を作り始めたものの、やっぱり予定通りには進まず。
少々雲行きが怪しくなってきた。大丈夫か?

最大の難点は、リヤダンパーステーとギヤカバーの隙間が想像以上に厳しいこと。
普通に組み付けると、ストロークする前にすでに当たりそうな雰囲気。
ダンパーステー側を削ってみるものの、ホーネットのボディを被る以上、逃げるにも限度がある。

リンクの取り回しとかも含めていろいろ検討してみた結果、とりあえずの目処は立った。
それでも、たぶん行けるだろう程度で、これでばっちり!とまでは行かない。
リヤユニットの付き方がかなり大胆かつアグレッシブである意味非常にかっこよくなったものの、
いざとなったらそのまま4独に、という線は難しくなった。

最悪、これでもやっぱりだめだった場合はリヤモーターも検討しなければならない。
ユニットスイングのリヤモーターってなんかミニッツみたいで嫌なんだけどなあ。

ダンパーステー兼縦フレームの形状はほぼ決定。
アッパーデッキは変更する予定だったけど二転三転して結局このままで行けそう。
ロアデッキだけ後ろに延長するカタチで作り直し。
あとはリヤサスを実際に組んでみて動作チェック、かな。

よし、気分転換終了。後半出発!
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by harusame_kingdom | 2005-08-21 16:12 | らぢこん | Comments(0)
2005年 08月 19日

続夏休みの工作

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リヤ周りの接続方法がだいたい固まった。もう考え出すとキリがないのでこれで行く。

写真がその肝の部分。
それなりの強度で、片側が1軸可動、もう片側がボールコネクトになるアーム、ということで
主にGP系のサスアームを中心にいろいろ物色していたけど、これといったものがなく、
ある日、ふと意外かつ非常に身近にばっちりな部品があることに気付いた。

京商のリヤハブだ。

新品のストックはトーイン付きのしかなかったので、アルティマからちょっと借りてきた。
だから意味もなくベアリングが付いてるけど、実際には外して使う。
タミヤの6ミリボールエンドと、工具箱に転がってたダイナストーム用と思われるサスピンで、
ちょちょいと。リヤシャーシ側にはイーグルのサーボステーを介してボールコネクトで。

うあぁ、想像通りの動きだ。ばっちり!
ピッチング方向の可動範囲がやや狭いのが気になるけど、まぁ目をつぶれる範疇。
位置決めはボールエンドの長さでやるつもりだったけど、このリヤハブ自体がものすごく
調整幅が広いので、てきとうに組んでもどうにでも収まりそう。すばらしい!

とりあえず基本的な構成部品はだいたい買い揃えたので、次の日曜にでも試作2号機を作ろう。
電池ボックスの具合とリヤサスの動き、可能ならレーザーのリヤユニットを積んだ状態での
干渉チェックもして、問題がなければそれで寸法起こし、かな。

うはー、わくわくしてきた!
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by harusame_kingdom | 2005-08-19 20:06 | らぢこん | Comments(0)
2005年 08月 16日

夏休みの工作

日曜まで仕事だったせいか、唐突に平日休み。
夏休みなせいか、平日昼間でもそんな快適な狩りはできないし、
そもそも火曜はメンテの日だし、というわけでもないけど、
けっこう前から妄想していたプロジェクトを無理矢理気味にスタートしてみる。

とりあえずカタチにすることを最優先に、走らせることは考えず、
安くて加工しやすい板材ということでアクリル板を買ってみたが、
直線は笑えるぐらい簡単に切れるものの、曲線が思うように切れずにくじける(弱
レベルを厚紙まで下げようかとも思ったけど、結局発泡スチロール板に落ち着く。

そして、小学生レベルの工作能力を駆使してざくざく切っては組み立てる。

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改造ホーネットではなく、まったく関係ないものからホーネットを作ってみる試み。
最大の肝は普通の車の部品を使ってローリングリジッドサスを再現すること。
フラットな路面では案外いけるんじゃねえの、という可能性を追求しつつ、
やっぱりだめ、となったら本来の部品で簡単に4独に組み替えられるというチキンなコンセプト。

フロントサスの具合とフレーム構造のチェックが目的なので、こんな感じで。
ボディだけはホーネット純正を使うつもりだったので、ボディマウント位置などの寸法を
現物あわせで模索してみたけど、思ったよりも簡単にばっちり決まる。
リヤダンパーステーの上の突起物がリヤボディマウントになる部分。
メッサーウイングのように巨大なダンパーステーは、とりあえずざっくり切り出しただけなので
最終的にはこの半分ぐらいのボリュームになる予定。
フロントのダンパーステーはカワダの1/12用サーボマウントを使って斜めに立てる。
板そのものは、ボディと現物あわせでとりあえず幅だけ決めたものの、高さはちょっとありすぎ。
ツーリング用のダンパーを使うつもりなのでもっと小ぶりになる予定。

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フロントサス。ボールコネクトのバラクーダ用サスアームをアッパーデッキとロアデッキに
取り回してスキッド風にしてみる。
思っていたほどストロークは取れなさそうだけど、使えないほどではなさそう。
Cハブから先はとりあえずアルティマから拝借。アルティマよりはスキッドが少ないので
このCハブだとキャスター立ちすぎ。もうちょっと寝たのを使おう。

e0034693_1833314.jpg


リヤ周りはまだ暫定ですらない。ローリングリジッドのコネクト方法は3通りぐらい考えてるけど
「これだ!」というものがなくて、今なお思案中。たぶん昔のコラリーみたいなリンクになると思う。

駆動系は、ユニットスイング式で重量物が先端付近に来るのはまずそうな気がするので
ミッドシップで、コンパクトで、オフロードで問題なく使える容量と防塵性があってスリッパーも装備、
ということでレーザーZX-S用を使う予定。ただ、ほとんどのパーツは新品で用意したものの、
肝心のスリッパーユニットがメーカー生産終了で入手できなくなってしまったので、
もうすぐZX-5が発売されれば引退になるZX-Sから借りてくることになる。不本意だけど。

サスアームに見立てたただの板(写真ではとりあえず1枚だけど、実際は上下で2枚)を
リヤユニットに固定して、4駆のフロント用ナックル(未定だけどたぶん京商になると思う)を
ねじ止めする。ステアリングはターンバックルで固定し、ここでトー角も調整可能。

このへんは、取り回しを決めてから切り出す予定。今回はここまで。
なんというか、見れば見るほどリヤ荷重が足りなそうな車だけど、元のホーネットも同じだし、
サイズアップして重心が下がった分安定性はかなりましになってるはずだけど、どうかな。
とりあえず、今月中に板材の寸法を出すところまでは行きたいのう。
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by harusame_kingdom | 2005-08-16 20:16 | らぢこん | Comments(6)
2005年 08月 14日

続々々々野次馬世界戦

まずは訂正。この前の書き込みの順位は第3ラウンドだった模様。正しくはこちらから。

総合ではアツシハラ4位、マサミ6位、ビリー・イーストン7位。

事後情報で興味深いのは、優勝したニール車を始め、上位陣の何人かはどうやら
電池を6セル載せながらも5セルしか配線しないで6V仕様で走っていた、という事。
京商勢最高位だったコルツ車は6セル配線のようなので、全員ではなさそうだけど。
安宍さんが「15ターンぐらいでとろとろ走った方が…」とコメントしてたけど、
もっと大胆なパワーダウンが図られていたようで、世界はいろんな意味ですごい。
たぶん、モーターやギヤ比で落としてブレーキとかのフィーリングが変化するのを
嫌ったんだと思うけど、確かにこれならそのままのフィーリングでパワーだけ落とせそう。
律儀に6セル積んでるのは、レギュレーションの問題なのか、ウエイトバランスの変化を
嫌ったのか、後で雑誌や広告に不自然な5セルマシンの写真が載るのはメーカー的に
あまり好ましくないのか、ひみつセットとしてパッと見わからないようにしたのか。

それにしても、あんな手足以上の精度でマシンをコントロールする達人たちでさえ、
6セルを持て余す、って、どれだけ酷い路面なのか想像も付かない。
コントロールタイヤ制は概ね賛成だけど、「普通にそこそこ食うタイヤでみんな平等に」
が理想であって、こんな罰ゲームみたいな路面でやられると普通の人は困るよなあ。
世界戦は普通じゃない人ばっかりだからいいのかもしれないけど、あのコースだって
普段はきっと普通の人が普通に走ったりレースしたりしてるはずだし。

本来道なき道を走るためのオフローダーで、路面に対してけちをつけるのは
ナンセンスなのかもしれないけど、やっぱり、根本的な問題として、気持ちよく走れないと
らぢこんって楽しくないと思うんだけどなあ。わざと食わないタイヤつけて「修行」するのも、
より気持ちよく走るための準備な訳で、誰がどう見てもこれ以上は考えられない表舞台である
世界戦がこんな修行路面では、ちょっと夢も希望もないかなあ、と。
最高の舞台にふさわしい最高の難易度を、ということなら、去年の全日本みたいな
キ○ガイ大ジャンプ祭りのほうが、見てるギャラリーにも楽しいと思うんだけどなあ。
走る人にはどっちも地獄かもしれんけど。

今回のBJ4勢大躍進の鍵は、その駆動方式やレイアウトよりも、パワーがかけにくい路面で
車を壊しにくかったからじゃないだろうか、と邪推してみる。
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by harusame_kingdom | 2005-08-14 15:20 | らぢこん | Comments(0)
2005年 08月 14日

続々々野次馬世界戦

2駆の決勝まで終了した模様。
Aメインはアソシ7ロッシ3.予選で健闘していた京商勢は残れなかった模様。
日本勢は2大巨頭がなんとかAメイン入りしたものの、足立伸之介でさえもCメイン落ち。
なんというか、星団最強大安売りのどっかの漫画みたいだ。化け物だらけ。

優勝のニール・クレッグを筆頭に上位3台はアソシ。ロッシ勢では前回チャンピオン
(当時はアソシ)のビリー・イーストンが4位に食い込む。日本ではともかく本国では
ずいぶん下火のような噂が聞こえてたアソシだけど、まだまだ横綱の貫禄充分に見える。

最後尾で辛うじてAメインに滑り込んだアツシハラは7位と意地を見せたものの、
日本が世界に誇る伝説巨人マサミは8番手から最下位に沈む。何があったんだろ?

4駆の方は動画があったので見てみた。スリッピーだとは聞いていたけど、
なんというか、2駆みたいに見える。世界最高レベルの人間が限界まで攻めてもあれくらいしか
握れないなら、おいらレベルだと1周ぶつけずに帰ってくるのも困難かもしれない。
2駆はさらにこの3秒落ちぐらいらしいので、壮絶ながまん大会が予想される。
おいらレベルだと1周する前にらぢこんが嫌いになって泣いて逃げ出すかもしれない。

しかし、世界はおっそろしいね。見てるだけで満腹だ。
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by harusame_kingdom | 2005-08-14 01:38 | らぢこん | Comments(0)